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​小澤 一竜(31歳)

​おざわ いちりゅう

出身地 / 松江市東津田町

誕生日 / 1989年(H1)10月26日

学 校 / 津田小、松江四中、松江高専

趣 味 / 一人旅、釣り、ドラム

好きな映画 / 男はつらいよ

好きな音楽 / 銀杏BOYZ、吉田拓郎

座右の銘 /

「宿命に耐え、運命と戯れ、使命に生きる」 

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TheGurl.jpg
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​これまでの人生

00歳

松江市に誕生(1989.10.26)。

05歳

小学校から中学までバスケットに熱中。

15歳

ドラムを始め、R18/LIKELY/ヴァルキリーなどのバンドで活動。

16歳

父が他界。

20歳

松江高専を残りあと1ヶ月を残し中退。バンド活動を本格化。

22歳

バンド活動のために上京。

24歳

東京で「THE GURL」というバンドを結成。

26歳

2016年に全国流通CDデビュー。

27歳

フジロックフェスティバル2017に出演。

28歳

​北海道胆振東部地震が発生。翌日に単身ボランティア活動に向かったが、被災の大きさに対し、あまりの無力さに大きな挫折を感じる。

29歳

落合陽一をキッカケに現在の日本情勢に対して強く関心と危機感を抱き、1年半様々な分野のシンポジウム、講演、トークイベントに出向きながら、今後の日本、そして地方のあり方について深く勉強を重ねる日々が続く。

30歳

​約8年間の東京生活にピリオドを打ち、東京から松江へヒッチハイクで帰郷。

帰郷後は30歳の成人式、水の都音楽祭2019、コロナ禍伊勢宮救済企画"we sing"、MATSUE SUNSET CAMP2020など、まちづくりの側面で携わりつつ、今後の超高齢化時代を捉え、介護士として現場で働きながら、ドラムの講師、伊勢宮・東本町での飲食現場に立ち、本業を決める事なく"現場目線"と"行動"にこだわりながら複業を行う。

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